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平安

最近年のせいか、平安がいいですね。 いさかいを避けるように強く勧められている。 格言によれば「侮辱を耳にしても、それを無視する人は幸いである。百の害悪が彼の側を通りすぎる。」BTサンヘ7a 「二人が口論になったとき、先に沈黙した者がより称えられる。」BTキドゥ71b 「人の性格には四つの形がある。怒りやすく冷めやすい者、彼の報いは損失 によって相殺される。   怒りにくく冷めにくい者、彼の損失は報いによって相殺される。怒りにくくさめやすい者、彼は敬虔な者である。怒りやすくさめがたい者、彼は悪人である。」ミシュナアボット5-2 自分は怒りやすく冷めやすい者なので、人生で相当損してますね。

夫婦喧嘩

昨日友達が夫婦喧嘩していました。 些細なことでもめているけど、当人達には重要なことのようです。 私も最近夫婦喧嘩しました。言葉の使い方が悪、その言葉に誠意がないと口論になりました。些細なことです。   喧嘩の原因よりも、日々の生活のストレスや疲労で、どこかにぶつけたくなるので、我慢できることでも腹を立ててしまうような気がします。 タルムードの教えを知りたいのですけど、思い浮かばないので、以前のブログに書いたことを思い出します。 今日学んだことは、ベレシート 創世記はじめに    光と闇     水と水 光輝の書によると、議論を水に例えて、人と人が議論しても水のようにまた1つになれる議論はいいけど、二人が1つになれないと、揉め事から殺人まで発展していくと書いてありました。 喧嘩するほど仲がいいと言いますが、たまにはいいけどほどほどにした方がいいですね。 そうそう、会話の中に聖書(トーラー)の話を入れると会話が聖しこの夜みたいになります。 会話の中に、獣性ではない、天性の言葉を入れればいいんですね。 ^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^ これが一番大切ですね レブの言葉   ささやかながら信じる心があれば より 幸せの定義「満足すること」「感謝すること」「自分の持っているものに、自分が受けた愛に、そして神がくれた全てに」   「それだけ」

人間の平等

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聖書  エジプト期の3200年以上前の人権宣言、イスラエルの人々の間では、貧富に関係なく、半シケルの人頭税の支払いを義務化していた。 人間に尊厳があるとすれば、それは出自や能力に関係なく。等しく"いのち"を持っていることだ。 それこそが、じつは人間の尊厳の土台ではなかろうか? トーラーの門  手島先生より とても心に響いた言葉です。貧乏でも生きることに尊厳がある。 最近若者が、ネットカフェで暮しているが自分は負け組ではない、自分で負け組と思っていないから。と言っていました。 天から与えられたものですね、努力をすれば人間は変われますからね。 ^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^_^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^ 聖書学習の祈りのようです。 バルーフ   アタ   アドナイ   エロへイヌ   メレハ   ハオラム  アシェル  キドゥシャヌウ   ベミツオターブ   べツィバーヌ   ラアソック   トーラー

IN GOD WE TRUST ONE

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1ドルは現在110円、改めて1ドル紙幣を見ると110円以上の価値があるように感じてしまいます。 100円貨幣も金属加工しているので100円以上の価値があるように感じます。 貨幣は日本政府発行、紙幣は日本銀行発行のようです。 最近小銭が貴重に見えてきます。

ミシュナ アボット 予習

律法学者  アカブヤ  ベン  マハラエルはい言う。 「どこからあなたは来たのか、どこにあなたはいくのか、だれの前にあなたは報告されようとしているかを知りなさい。」 どこから来たのか-------- 腐った雫から。 どこにあなたは行くのか--------  塵と蛆と虫けらの場所に。 だれの前にあなたは報告されようとしているのか--------  諸王の王たちの王、聖なるものにしてほむべきお方の前に。        石川耕一郎先生訳 これは航海をしている時に考えました。 港を出て港へ向かう、海に出ると生きている奇跡を全身で感じられる。 ^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^  魂に関係があるように感じてしまいます。   イスラエルの輪廻転生  一つは輪廻転生  一つは体に   一つは天に  (人の魂は3つの名を持っている。ネフェシュ、ルーアッハ、ネシャマー) ^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^^ ^ 復習       どこから来たのか--------悪臭のする滴から(精子)                 どこへ何時は歩むのか----------未来へ     人生は過去ではなく未来しかない。                誰に報告するか----------神に決定と勘定を報告する。  

ピンチはチャンス

j英語では  「Tough times bring opportunity.」  「Tough times may also bring opportunities.」  などと言うようです。 「状況を変えることができない時は、自分を変えるチャレンジに直面している時だ。」   ビクター フランクル 今こそ日本人に与えるベンジャミン・フランクルの言葉 (ファイナルカウントダウン 石角先生 著書 訳 より) Having been poor is no shame,but being ashmed of it,is, 「身の丈に合った生活をしていることは恥ではない。恥とはそれを恥じることだ」 A penny saved is a penny earned. 「一円節約するのと一円稼ぐのは同じこと」 He that is of the opinion money will do everything may well be suspected of doing everyting for money. 「金持になれば何でも手に入ると思う者は金のためなら何でもやるやつだ」 Rather go to bed without dinner than to debut. 「夕食抜きで床につくほど貧しくても借金の重さで目がさめるよりよい」 今後経済がクラッシュすると書いてあります。  今の自分を変えるチャンスです。と言いながら、今日もスタバーでコーヒー302円使ってしまいました。明日はコヒー我慢して302円稼ご。 現在イギリスで      The transat が開催されています。日本からも貴帆が参加しています。  1位はマシフのフランソワ ガマです。  また、白石 さんがIMOC60 フィートでvendee globeに挑戦しています。 SOLO 単独のレースですので、一番好きなところです。 残念ながら、自分は今ヨットどころではありませんが、お二人の健闘をお祈りします。

順境と逆境

人生順調な時は楽しみ、何もかも上手くいかない時はこう考る。 人の未来は誰にもわからない。今日順調な人も明日は何が起こるかわからない。 逆風を感じる時は静かに嵐の過ぎるのを待つ、順風が吹き始めたら確実に人生を歩めばよし。 今の状況です。         קהלתより参考に考えました。

コヘレト א~ב

コヘレトの勉強 ヘブライ語の発音と意味。 ネットで調べました。  ハコルハベレをグーグル翻訳で翻訳すると 色即是空(しきそくぜくう)と出ました。 般若心経の言葉のようです。 色々発見がありますね。 א~ב   דברי קהלת בן ̄דוד מלך בירושלם הבל הבלים אמר קהלת הבל הבלים הכל הבל  ビベレーエ コヘレート ビダビート メーレフ ビルウシャラーイン ハベレ ハバリーム アマル コヘレート ハベル ハバリーム ハコル ハベレ  伝道の書の言葉 ダビデ エルサレムの王  コヘレトは言う  虚栄心   虚栄心     色即是空  ダビデの子、エルサレムの王である伝道者の言葉。 伝道者は言う、空の空、空の空、いっさいは空である。 旧約聖書は1955年版の訳 きょえいしん 【 虚栄心 】 みえを張りたがる心。 色即是空、空即是色 【読み】 しきそくぜくう、くうそくぜしき 【意味】 色即是空空即是色とは、この世にあるすべてのものは因と縁によって存在しているだけで、その本質は空であるということ。また、その空がそのままこの世に存在するすべてのものの姿であるということ。 (般若心経)

輪廻転生 人魂

簡単に言ってしまうと、魂は肉体が滅びても次の肉体にやどる、ということです。 来世とかがあるという思想です。  ヤフー知恵袋よりコピペです。 10年以上前に、病院の待合室で読んだ本、題名作者不明 お坊さんの書いた本で、人のdnaが死亡する時に人魂として体からぬけて、新しい生命に入る。 当時よりこの言葉は信じていました。 それをイスラエルのでは具体的に魂に名前が付いています。 人が死ぬと3つの魂があり、一つは死体に、一つは天に向い、一つは輪廻転生すると。  (人の魂は3つの名を持っている。ネフェシュ、ルーアッハ、ネシャマー)   

アレフ א

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彼らの考えでは、アルファベットの各文字は、文字アレフの秘密を合成したものであります。アレフ( א)の上下左右のヨッド(י)は神の上界と下界の諸相とを象徴しています。そしてこの世界のすべての物が言葉の中に保持されている神の不思議な生命力によって創造され、維持されるというのです。ユダヤ教の霊性   手島佑郎先生著書より アレフはヘブライ語のAです。   5776年前にアダムがヘブライ語を知ったのではないか?と想像しました。 アレフから連想できることは、主、バランス、比較、比喩、天性と獣性、昼と夜、男と女などなどまた少し理解できました。 この本は一昨年イスラエルのツファットに行く前にカバラを理解しようと読みましたが、わからない言葉が多く2年前はあまり理解できました。 改めて読み返し、2年近く学習してきたので、2年前より少し理解が深まりました。 どんなことでも前進することは喜びで、生きる力が湧いてきます。 そうそうイスラエルのツファットには、天然の湧き水があり、そこでお浄めをするそうです。 残念ながら、ツファットでは歩行困難となりホテルで休息していました。 金曜のシャバットでホテルの女将さんは不親切であまりよい思い出はないのですけど、今思えば女将さんも客室の掃除、ベットメーク、シャバットの準備と忙しかったんですね。

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伝道の書 קהלת

最近コヘレトの言葉に救われています。 でも訳し方により解釈が変わることが残念です。 と言うか人により人生が違うのでその人の生き方により翻訳の解釈が変わると思います。 伝道の書10違う9? だったと思うのですけど、知恵と知識  ー・ー  愚かさのバランスをとるようにと私は解釈しました。 どちらに傾いても命を縮めるだけ、人生楽しく学ぶこれが天よりあたえられた人の生命。 聖書より エルサレムの王ダビデの子、コヘレトは言う。 なんというむなしさ、むなしい、全てはむなしい。 太陽の下人は労苦するが、すべての労苦はなにになる、一代すぎればまた一時代が起こり、巡り巡り永遠に耐えるのは大地。 日は昇り、日は沈み、あえぎもどりまた昇る。 風は南に向かい北へ巡り、巡り巡って吹きただ巡りつつ風は吹き続ける。 私の見たところでは、光が闇にまさるように、知恵は愚かさにまさる、賢者の目はその頭に愚者の歩みは闇に、しかし私は知っている、両者に同じことがおこるのだと、私はこうつぶやいた、愚者に起こることは私にも起こる、より賢くなろうとするのはむだだ、これもまたむなしいと私は思った。賢者も愚者も永遠に記憶されることはないやがてくる日にはすべては忘れさられてしまう、賢者も愚者も等しく死ぬとはなんということか、私は生きることを愛する。

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פֶּסַח ペサハ

ヘブライ語をウイキペディアよりコピーしました。  iPadでヘブライ語を打ち込む方法がわかりません。  ヘブライ語は日本人には馴染みのない言葉?   自分で書きながら、イエスはヘブル人で聖書は知っているし、日本には教会は沢山ある、クリスマスはどうかな?   話がそれました。 סֵפֶר־הַזֹּהַר   (これもコピー) 光輝の書   II.fol.181a  エクソダス 28・1  より  訳エルトン 先生 石丸先生 過越祭に種入りのパンを食べる者は星星に仕える者(エジプト人のこと)のようである。イスラエル人がエジプトから逃れでた時、それはエジプト人の勢力範囲から、すなわち「パン種」、悪しきパンと呼ばれているあの勢力範囲から脱け出したのである。これが「悪の衝動」、「異神礼拝」の秘密である。 この悪の衝動は「種入りパン」ともいうことである。なぜなら、それは人の体内で作用し、その中で成長し、ついには身体全にそれがまじりこんでしまうからである。 それでこういわれているのだ。「あなたのなかに異国の神があってはならない」  詩篇81・10 今週末から祭がはじまります。    ラビユダの教え「種無しパンは自由の味」  なんとなく理解できます。 マツハーは高級な小麦粉を素焼きした薄い煎餅のような食べ物です。 味は最中のかわの味に似ている。 最中は菊の紋章で、ダビデと同じ味も似てる、ニチユ同祖?   よく言われるけどどうでもいいことです。同じ人間なので似てしまうのか、それとも日本の得意な真似なのか?もしかしたら日本の方が先にだったりして。神様でないのでわかりません。 エジプトに住したヘブライ人(ユダヤ人)たちが 預言者 モーセ に率いられて エジプト新王国 から逃亡(「出エジプト」)した日、神の約束通り、死を運ぶ 天使 がユダヤ人の家のみを過ぎ越してエジプトの民だけに訪れたという 歴史 に由来する祭である。3月末から4月はじめの1週間、ユダヤの人びとは「出エジプト」のときの多忙を忘れないよう、 イースト菌 入りの食品を食べない。 パン もイーストなしである。また、「 ハガダー 」という「出エジプト」にまつわる書物を読む習わしがある。この祭の...

人間の寿命を縮めるものの一つ

「自分を偉そうに見せること」 統治者に服従するように要求しているにもかかわらず、彼らに媚びへつらうことがあってはならないとタルムードは強くいましめている。 「労働を愛し、支配を憎みなさい。権力になじんではならない」 ミシュナ  アボットより  素晴らしい教えです。   以前に読んだ教えで、「自分で自分のことをえらいとか凄いと言ってはいけない」それは自分がえらいと思っているだけで他人はそうは思わない。 それを読んでから自分の自慢話をやめました。    これも長生きの秘訣ですかね。 中庸 ほどほどですね。 続きは後日にします。 「 他人に自分をほめさせてもいいが、自分の口で自分をほめるな」

比喩 metaphor

比喩は二つの違う話から合わせて学べば更に学べる。 例えば、ワインとフランス料理、ご飯とおかず、酒と肴、のように相乗効果でさらに美味しくなる。  うまく説明できないけど、ラビ ユダの教えです。 前のブログの  '光と火'  の比喩 …………………………………………………………………………………………………………………… 十戒の初めと最後が自由を定義している。 最初の言葉        私は主、あなたをエジプトの国、奴隷の家から導き出した神である 第十戒          他人の物を欲してはならない 最初の言葉        自分の受ける外的自由が神によって与えられたものであることを人間に想起させる 第十戒          みずからの内的自由を獲得しなければならないということを、人間に思い出させる 重要なこと          第十戒で欲してはならないは二度繰り返される。 (A   J     ヘッシェル先生  著書より     素晴らしい) …………………………………………………………………………………………………………………… 光と火 光が導かれることで、人間は人間によって自由を与えられているのではなく、神より自由をいただいている。       良い事も悪い事も自由意思で。 悪しき衝動を良いことに、良い衝動を悪いことに。    火が力、してはいけない。  他人のものを欲しがってはいけない。 レブの言葉   ささやかながら信じる心があれば より 幸せの定義「満足すること」「感謝すること」「自分の持っているものに、自分が受けた愛に、そして神がくれた全てに」   「それだけ」

セーリングの魅力

週末、海に出ました。昨年以来なので日常生活のいい刺激になりました。 ヨットで太平洋単独横断した時に考えたことは、「人は草木と同じ、生かされているだけ」と悟りました。 自分の場合は、海の上で一人考えた答えです。    ラビシメオンは10年間洞窟で祈り続けた末の思想です。 経験しないとわからないことです。     セーリングの魅力は、「風の翼に魂乗せて」自然を全身で感じ、ちっぽけな人間が生かされていることを感じられる場所です。 A.J.ヘッシェル  著   安息日の現代的意味より 人間はすべて草のようなもの、その善さはせいぜい野の草のようにはかない・・・・・・・ 草は枯れ、花はしぼむ。 ラビシメオンにとって永遠性は、時間を空間と交換してしまう人によってではなく、己の時間を霊性によって満たすすべを心得ている人によって達成される。ラビシメオンにとって大いなる問題は空間であるよりはむしろ時間である。

光と火

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カバラーセフィロートの樹形図 ヘセド 恵みの火とケブラー 力の火を見つけました。 天と地   光と闇  善と悪のように二つを比較しながら考えることが重要だと思います。 光と火のバランス、創造力の火と神に生かされているとの自覚の光ー・ー この両者の間のバランス、これを正しく保つことこそ人生の秘訣であるとトーラーは教えてくれている。 すべしの肯定的な律法は光、すべからずの否定的な律法は火に例えることができる。 (ラビ ビンハスの教え   ベングリオン大学教授) …………………………………………………………………………………………………………………… ヘセド 慈愛 メノラー ケブラー力   真中がティフェレット 適度な慈悲 (ラビ ビンハス  アメリカ ジューイッシュ大学教授)  カバラーより                   …………………………………………………………………………………………………………………… 色々聖書やカバラーを理解するために想いをめぐらせています。 少しづつでも理解していくことが楽みです。 また、日本人のよくない部分が見えても来てしまいます。 聖書やカバラーで大切なことは、慈しみです。 困っている人を助けることが、とても大切なことと教えています。 日本も困っている人を助ける世の中だったら、殺人や誘拐の事件が少ないと思います。 "メシア "ですかね、まだ理解が少ないです。 …………………………………………………………………………………………………………………… 灯火   とうか    と    ともしび   で議論をしました。 自分ではとうかと読みます。この"とうか"から連想されることは、航海をしている時の灯台の火、船を港に導く命の光。 "ともしび"は暗い道を、小さく道案内する光と理解が分かれました。 お互いに信仰が少ないんですね。

ベレシート

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                  ベレシート   第1日   天と地        光と闇 天地想像より    現在は  5776年 昨年5776年の第1日目は西暦2015年9月9日でした。 ……………………………………………………………………………………………………………………   第二の日 水と水を分ける    天空の下の水     天空の上の水

ヘブライ語の文字と発音 ミルトスしおり

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暗記したいけど老化で暗記力低下、昨日のことも思い出すのに時間がかかります。