光と火
ヘセド 恵みの火とケブラー 力の火を見つけました。
天と地 光と闇 善と悪のように二つを比較しながら考えることが重要だと思います。
光と火のバランス、創造力の火と神に生かされているとの自覚の光ー・ー この両者の間のバランス、これを正しく保つことこそ人生の秘訣であるとトーラーは教えてくれている。
すべしの肯定的な律法は光、すべからずの否定的な律法は火に例えることができる。
(ラビ ビンハスの教え ベングリオン大学教授)
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ヘセド 慈愛 メノラー
ケブラー力
真中がティフェレット 適度な慈悲
(ラビ ビンハス アメリカ ジューイッシュ大学教授) カバラーより
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色々聖書やカバラーを理解するために想いをめぐらせています。
少しづつでも理解していくことが楽みです。
また、日本人のよくない部分が見えても来てしまいます。
聖書やカバラーで大切なことは、慈しみです。
困っている人を助けることが、とても大切なことと教えています。
日本も困っている人を助ける世の中だったら、殺人や誘拐の事件が少ないと思います。
"メシア "ですかね、まだ理解が少ないです。
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灯火 とうか と ともしび で議論をしました。
自分ではとうかと読みます。この"とうか"から連想されることは、航海をしている時の灯台の火、船を港に導く命の光。
"ともしび"は暗い道を、小さく道案内する光と理解が分かれました。
お互いに信仰が少ないんですね。
