שיר השירים א ז
雅歌1:7 1955年日本聖書協会訳
わが魂の愛する者よ、あなたはどこで、あなたの群れを養い、昼の時にどこで、それを休ませるのか、わたしに告げてください。どうして、わたしはさまよう者のように、あなたの仲間の群れのかたわらに、いなければならないのですか。
הגידה לי שאהבה נפשי איכה תרעה איכה תרביץ בצהרים שלמה אהיה כעטיה על עדרי חבריך
הגידה
ハギイダア 教えて
לי
リイ わたしに
שאהבה
シェアハバア 愛する 愛する人
נפשי
ナフシイ 魂 生き物 命 自己 人 欲望 情熱 食欲 感情
איכה
エイハア どこ どこで
תרעה
ティルエェ 羊を放牧 世話 群れを作る 支配 交際 あなたの牧草地 牧場
איכה
エイハア どこ どこで
תרביץ
タルビイツ あなたは休む
בצהרים
バツホライム その後 正午 昼
שלמה
シャラマア なぜか なぜ
אהיה
エヘイェの なる すべき わたしは
כעטיה
ケオテイャア ベールは誰ですか 包む
על
アル 横 上
עדרי
エドゥレイ 群れ の群れ
חבריך
ハベレイハ あなたの仲間 友
^_^ カン訳
愛する人、わたしに教えて、どこにわたしの生命は、どこにわたし達の牧草地は、なぜ休みのあとに、あなたの群れのなかで覆うの。
カバラを感じて、感で訳してみた。
詩、歌なので文学とは違う、感性で聞くものかな?
やっと、ソロモンの歌の歌が少しわかりはじめた。