火
四大五蘊 火 地 水 風 四元素と、色・受・想・行・識・
手島先生の本で四元素の話を探していたら、"われと汝とそれ"の章にありました。
マルチンブーバーの「われと汝」対話の哲学
「汝である御方は私に出会う。しかし私はそれと直接関係に入る」
神秘思想の私は私であるの説明のように感じてしまいます。
ラビユダの教え、一人でカバラを勉強すると頭がおかしくなる、独身者は危険なので深く追求しないようにとの教えでした。
少し頭がパンクしはじめていますよね。
四大五蘊 は仏教の教えのようです。火 地 水 風 四元素、人にとって無くてはならないものです。なぜ日本人は火と親しまなくなってしまったのか?