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マリンライフ

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これからマリーナで船底作業です。 10年使ったマキタのサンディングマシーンが壊れたので、 新しい機械を買ってからマリーナに向かいます。

トランサットジャックバブル

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トランサットジャックバブルは2年に一度フランスのルアーブルで開催されるヨットレースです。 去年が2009年大会でした。 写真のプレスカードは2005年に取材に行ったときのものです。 ケーブルテレビの銚子テレビよりカメラを借りて取材に行きました。 2007年からはジャーナリストの数が多く、プレスカードでなくブレスレットに変わりました。 フランスはフリーのジャーナリストが多いですね。 今回驚いたことは、女子アナ風の女性ジャーナリストが一人で来て取材をしていました。 三脚でカメラ撮影して、自分でレポーター、その後が驚きでした。すぐ後にプレスルームでノートパソコンを使い編集していました。  (france2 france3に出てくる女子アナと変わりませんでした。)

政治を語ります

今日夕方のニュースを見て気づきました。 自民党 鳩山弟さん 民主党 鳩山首相 鳩山弟さん離党のニュースを見ながら、 小浜大統領 と  鳩山首相 を 例えると オバマさんは オーナー社長 鳩山さんは雇われ社長  のように感じてしまいました。 企業に例えると、 サントリーは上場していないオーナー社長の会社です。 キリン アサヒは 株式オーナーの会社です。 わかってもらえますかね?? 天皇制(インペリアル)と共和制ですかね??? PS サントリー アサヒ キリン ビール ウィスキー 少し飲んでいます。 

トランサットジャックバブル No2

アメリカでサマータイムですね。 今日から自分もサマータイムで1時間早起きしてサマータイムを楽しみます。 トランサットジャックバブル No2です。 ブリットエアー です。

この曲もいいですね イエスタデイ イエス ア ディ

quoi ジェーンバーキンを見つけまいた

いいですね

年金と生活保護

自分自身の最大のテーマですね。 今日は美味しいハッピーアワーを頂きました。 ホタテの刺身を特注で貝の上でバターの炭火焼、フランス料理ですね。 クイジーヌジャポネ最高っでした。 隣の席の方と税金・年金の話で盛り上がりました。 私は年金が生活保護だと思うんですよ、アーリーリタイヤで公的 年金を貰うのはおかしいとおもうんですよ。 少し 酔っています。

日本人セーラー(ヨットマン)

日本ではセーリングをする人をヨットマンと言うんですよね。 和製英語ですね、アメリカでは通じないですよ。 日本のヨットマンは技術が高いですね、レーザーを真似して シーホッパー  470を真似してシーラーク 操船の難しい船を 早く走らせますよね、やはり日本人は優れていますね。 改めてオープン60を見ながら考えました。 60フィートを一人で操船いい船ですね。 いい船は船が早く走ってくれるんですよね。 セールトリムも一緒です、引けばセールが風に合うんですよね、 いい船 いいセールを思い出しました。

トランサットジャックバブル2009 マイク ゴールデゥイング

ファイル形式を変えて動画をアップしました。 少しだけ映りがよくなりました。 DVDでみるとハイビジョンで綺麗なのですけど、 youtubeではいまいち綺麗にアップできません。 今後各選手の動画をアップします。

トランサットジャックバブル2009 マイク ゴールデゥイング

トランサットジャックバブル2009の動画をアップしました。 英国人 マイクさんはスポンサー無しでレース参加でした。

マラソンの小出監督

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今朝会社の近くの佐倉カントリークラブを散歩していると、 マラソンの小出監督に会いました、マラソン選手の指導をしていました。 一昨日の東京マラソン、マラソン人気はすごいですね。 近所に小出監督の佐倉アスリートクラブがあるので、そこの生徒を指導しているんですね。 最近 フランス の日々ブログを見ています、フランスはヨットレースが盛んですね、 日本ではマラソン フランスではヨット 道具で比較すると 靴と船  日本は貯蓄大国なのに、靴とヨットではラグジュアリー感が違いますね。 42.195キロも辛いけど、ヨットで世界一周も辛いですね。                    ゴルフ場を散歩しながら考えました。

リコール

ヨットレースのスタートでスタート時間より早くラインを切ると、 リコールになりスタートをしなおします。 リコールは再スタートですね。

トヨタリコール HONDAもリコールです

2009年12月23日水曜日 米軍基地は費用対効果   普天間基地問題のブログを12月23日に書きました。 トヨタ ホンダのリコールをカナダのジャーナリストが日米の政治を例えていました。 去年トヨタは社債を発行してリーマンショックを乗り越えました。 日本国 もうすぐ1000兆の借金です。 驚くことに JALの負債は2兆円でした。 トヨタも資産と負債を計算すると、赤字でないですかね、 国家経営と同じように、想像です。 去年のJALのブログです。

時間の質

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昨日は暖かい一日でした、 暖かい風に春を思い出し心が開放されました。 今日は銚子で朝用事があったので、用事を済ませて、 マリーナに行きました。 残念ながら昨日の暖かさはありませんでしたが、 半月ぶりのマリーナ、海 船は良いですね。 見ているだけで心が和みます。 電気を引いて、サンディングマシーンで 古い塗料を剥離しました。 重労働ですけど、質のいい時間ですね。 残念ながら急な仕事で2時間で終了。 ストレス解消になりました。 道路の渋滞、忙しい仕事にまたストレスです。

尊厳死

尊厳死 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8A%E5%8E%B3%E6%AD%BB wikipediaより 今日の朝のニュースで。若者が未来の医療費に不安を抱いていると報道されていました。 自分も同じですね、1年前血液検査で、あなたはあと10年後に脳梗塞か信金梗塞になるといわれました。 その時より、病死を身近に考えるようになりました。 ホームドクターの別部先生に、尊厳死について相談したら、君のお世話になっている法律家 に遺書を書いてもらいなさいとアドバイスをいただきました。 また、別部せんせいより、先生の死生感をききました。 先生が言うには 「死に方の上手な人は、生き方も上手です」 自分の葬式は、ジャズバンドを呼んで、自分の好きなナンバーで大宴会をして 祝ってもらう、今まで生きたことへの感謝と喜びのために、と言っていました。 良いですね、自分の葬式も セルジュゲンスブール ジェーンバキン と好きな音楽で 宴会をしてもらいたいですね。

死至生道也

昨日の叔父さんの葬式で、叔父さんの人生と自分の人生を比較しながら お経を聞いていました。 お経を聞きながらき気づいたのですけど、最近の自分は年を取り死への 恐怖を感じていました。年を取ること体が老化していくことへの恐怖を 感じている自分に気づきました。 死の恐怖におびえることは、今現在を生きることにもおびえているんだな と気づきました。 死は生に至道也 死をおそれづに生きることが、一瞬 一瞬を素晴らしい 人生に変えてくれることですね。 ゲンスブールが自分をフランスにそしてミニ トランサットにへ導いて くれたんですよね。 ゲンスブール カトリーヌ ドヌーブ 最高ですね。 ファンなんですよ。 去年のゲンスブールのブログです。 tadashi-iwanachi | 2009-07-18 07:46 http://yachtlife.exblog.jp/11547121/

セルジュゲンスブール

今日は叔父さんの葬式でした。 タバコの好きな人でした、セルジュゲンスブールを思い出しました。 ゲンスブールは、病院に入院するときにトランク一杯にジタナ(フランスのたばこ)を 持って行きました。

自由 平等 博愛

フランスの国旗に象徴される言葉です。 8月26日のブログより 愛は  ナポレオンヒル博士 成功哲学 より ”愛は要求するものでなく、与えるものである。 本当の愛は、所有する愛ではない。” また最近 自由について一人で考えています。 自分が自由になりたかったら、他人を自由にしてあげることですよね。 愛することも同じだと思うんですよ。 愛されたかったら、人を愛する、愛されることだけを求めてもむりだと思います。 昨年の8月より 少し成長したのは、 富を築く方法  商売繁盛でお客さんに好かれることも、愛と同じで 自分がお客さんにできる限りのサービスをすれば商売もうまくいくような?? 最近出た答えでした。 愛と自由 簡単なことではありませんね。 フランスのカフェにコーヒーを飲みに行きたい、フランスは他人のことを干渉しないから 自由をかんじますよね、今は経済的自由が無いからいけませんけど。

酒呑童子 斉藤 実さん

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55歳より世界一周レースに挑戦して、 現在8度目の挑戦ギネスブックの高齢記録 に挑戦しています。 すごいですね。 自分は40歳を境にモチベーションが下がっているのに、 70歳を過ぎても野心があることは見習うべきですね。

斉藤 実さんプロフィール

55歳で初めて世界一周に挑戦したセーラーです。 私の単独航海の首唱です。 斉藤 実(さいとう みのる)さん 単独世界一周レースの最高峰であるBOC、現在アラウンド・アローン(AroundAlone)に3回出場し、日本で、最も世界の海を航海しているヨットマン。総航海距離24万海里以上。ヨット人口の少ない日本では無名だが、1998‐9年第6回アランド・アローンレース終了時の表彰式で欧米のヨット界は彼に「スピリット・オブ・アラウンド・アローン」の称号を与えた。60歳を越えて単独世界一周レースに3回も挑戦し、過酷なレースで多くの挑戦者がリタイヤする中、全てのレースを完走した。そのチャレンジ・スピリットは高く評価された。斉藤実とその愛艇"酒呑童子II"の軌跡は2003年角川書店から出版された同氏の著書「弧闘」に記されている。