自分の人生をあゆむ
イスラエル家学会 今週は“行け自分に” 正確には行け御前に、ヘブライではלך לך レフ レェハァ。
創世記12:1 ヤコブ イスラエルのお爺さんの話で、アブラムが神様 創造主より、お告げを受けて信仰を始める物語。
行け御前に。わかりやすく解釈すると、家族や親族、会社や仕事仲間から影響されづに、自分の人生を自分の意思で生きる。
人生のオーナーは自分、親でもなければ、社会でもない。
船に例えると、目的地を決めて、いつ行くか、どのように行くか、だれと行くか、なぜ行くのか、その人生の航路を決めて舵をきるのは自分。
自分の人生(命)の主人になりなさい。
これがイスラエル家学会のはじまり。
🔴斉藤一人さんの命の話・・・・・・・ 「理解できないと思う、信じなくていいよ」
人は生まれ変わる、魂、神我が転生する。神我魂は誰でも人生(命)の試練がある。
試練は練ること、会う人すべての人と練る。
命とは人という字の下に一、そして叩く、人は一度は叩かれる、これが人生で命。
😊試練が来たら、それが生きている証拠かな、この試練を楽しめばいい人生になる。
その辛い試練を乗り越えた、その先に真の充実感、これが人生の醍醐味ではないですかね。
ユダヤ教団のラビ様は、行き当たりばったりではなく、行き当たり真っ直ぐと生きている。
自分は今、斉藤一人さんに洗脳されている。会いに行っても会えないし、本を読んで動画を見て学んでいる、一人さん学会かな?
早く洗脳解除できればいいけど、まだまだ学ぶことは沢山ありそうですね。