שיר השירים א ו
雅歌1:6 1955年日本聖書協会訳
わたしが日に焼けているがために、日がわたしを焼いたがために、わたしを見つめてはならない。わが母の子らは怒って、わたしにぶどう園を守らせた。しかし、わたしは自分のぶどう園を守らなかった。
אל תראו י שאני שחרחרת ששזפתני השמש בני אמי נחרו בי שמני נטרה את הכרמים כרמי שלי לא נטרתי
אל
アル しない ない
תראוני
ティレァフニイ わたしを見てください
שאני
シェアニイ それはわたしです
שחרחרת
シハルホレツ 黒い 暗い 闇
ששזפתני
シェシゾファツニィ それはわたしをこがした しおれさせた
השמש
ハシャメシュ 太陽
בני
ベネイ 子たち
אמי
イミイ わたしの母
נחרו
ニハルウ 怒っていた
בי
ビイ わたしに
שמני
サムニイ わたしを作った
נטרה
ノテラア 見張る 守る ガード 番人
את
エトゥ あの その
הכרמים
ハケラミイム ぶどう園
כרמי
カルミイ わたしのぶどう園
שלי
シェリイ わたしの
לא
ロォ ない
נטרתי
ナタルティイ 守った 守られた
^_^ さかさ訳
守るなそのぶどう園、わたしのぶどう園、守るにわたしにわたしが作った、わたしのわたしの母、太陽でやけた子たちを、黒人それはわたしです、わたしを見ないでください。