ユダヤ(教)人のおしえ 貧乏と金持
ラビ トケイヤー先生
💰 お金ですべてのものが買える。が、一つだけ買えないものがある。それは常識である。
💰 貧乏人には四つの季節しか苦労しない。春夏秋冬である。
🔴 冬、薪を買うのに使わなければならないお金を、夏、遊んで使うな。
✡️どちらかといえば、金を稼ぐのは、やさしい。“使いかたが難しい”のだ。
※金をもっていることは、良いことだと。でも使いかたを知っていれば、もっと良い。
※金はすべてを買える。良い趣味以外は。とか ※金は、賢人には、美しい女にきれいな服を与えるほどの役にしか立たない。
多くの人は、金を稼ぐのが難しいと思っている。が、💰金を稼ぐのは、やさしい。とっておくことこそ難しいのだ。
💰銀貨は丸い。こちらに転がってくるかと思えと、あっちに転がってゆく。わたしたちは毎日、それを追いかけて暮らしている。
🔴しかし、人生には、他に追うべきものも、多いのである。
💰あなたがもっている物を、それを必要としている人に売るのはビジネスではない。あなたが“もっていない物”を、それを“必要としない人に売る”のがビジネスである。
^_^why 必要としない人に売る⁉️
まだ答えが出ない。
少しだけ理解できたことは、初めに売る物、商品を仕入れるのではなく、初めに買う人を見つける。
example 華僑の友達の田中さんのおしえ。まず店を開く時は、客のいるところに店を開く。
船で釣りに出て、魚のいない所では釣れない。魚の群に行けば、誰でも釣れる。
^ - ^魚探と同じかな。