ヨット信教
心を鍛える聖書より キリストが弟子たちに命じた言葉
これはヘブライ語の「シャローム・アレイヘム」という挨拶はイエスの時代のユダヤ人も今日のユダヤ人も使っている。
イエスの伝道の第一声は、マルコによれば、「時は満てり、神の支配は近づけり。悔い改めよ(立ち帰れ)。神の支配が近いという良き知らせを信ぜよ」
「悔い改め」をヘブライ語では「テシュバー(回帰)」という。どんなに懺悔しても遠くから神を見ているばかりで 、神に直接立ち帰らなければ、信仰は無意味である。
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私はキリスト教徒ではないのですけど、素晴らしい言葉ですね。
ダビデの罪は赦されるのか?購を前提に罪を犯したら。
例えば瀬戸内寂聴さんは50歳で出家するまで、不倫を繰り返しましたが出家でその罪は赦されるのか???
罪の購で、迷路に入っていたので少し出口が見つかりました。
わたしはどこの宗教にも属していません。聖書を日々勉強しているのでそっち方面かと思われていると思いますが、やはりヨット信教ですね。
聖書を読んでいると陸地で神を感じられます。
海に出ると全身で神を感じます。
海に出たいのですけど今は無理のようですので時期を待っています。
PS 欧米人が仏教の勉強をするのと同じですね。
スポンサー獲得で苦しみ、錬金術を勉強して、ユダヤの教えに夢中になり、お金よりもトー ラーに夢中になりました。はじまりはヨットで現在に至っています。