法律について

朝のウエートトレーニングの予定でしたが、早朝の大雨でスポーツクラブの入り口が洪水状態で諦めました。
最近法律について考えました。
尖閣諸島・漁船・衝突・勾留・釈放問題が話題になっていますので、自分の考えと少し比較しています。
(尖閣諸島問題 国が変われば法律も変わる 法律は人の作ったものですからね)
(パトロール中のパトカーに車をぶつけて無罪??)
領土問題は国と国の問題です、エスカレートすれば武力に変わります。
(民社党の福島党首が戦争反対といっても相手があります)
たとえば今年の春の 北朝鮮と韓国の軍艦の沈没事件、詳細はわかりませんが、片方だけ平和と言っても相手のあることです。そのころ韓国に行って私の感じたことですけど、 朝鮮人も日本人も同じだなと思ういました、中国も同じアジア人ですよね。
話を戻して、極端な話ですけど、領土問題がエスカレートして戦争になれば、法律はないですね。

尖閣諸島とは別に、私が考えた法律は、暴力問題です。 
先日パトロールに来た警察官に質問しました、「事務所に夜泥棒が盗みに入ったら鉄パイプで殴って捕まえていいですか?」
警察官「やめて下さい傷害で逆に逮捕されます」 泥棒が入って怪我をさせたら犯罪者になるそうです。
悪いことをした人に危害を加えたら犯罪になるそうです。おかしな法律だなと思い考えました。
そして身近にいる外国人の知人に聞きたいと考えていました。
他の国の法律?
アメリカでは? 泥棒に入ったらピストルで殺されますよね。CNNとか映画の知識ですけど。
フランスはフィリピンは? フィルピンに行って他人の家に不法侵入したらどうですかね??
殺されますね。

国によって法律の解釈は違うので、日本は法治国家だからでは井の中の蛙ですね。

また今日も朝から油を売ってしまいました。 これから仕事です。( う~ ボクトラバーユ)
最後に 国際紛争をテレビ局がワイドショーのように取り上げるのは日本の国益にならないですね




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